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【暁月エリア6.0】エーテライト観察日記【ネタバレ注意】

新生編蒼天編紅蓮編漆黒編に続き、暁月エリアで見られるエーテライトの観察日記。
6.0エリアのクリア後までのネタバレがありますので、未クリアの方はご注意ください。

目次

暁月エリア エーテライト雑感

今まで見たことのないエーテライトが満載である。文化によってこれほどまでにエーテライトが変わるのか~という驚きと発見で、プレイするのが楽しかった。

思い返すと、新生編は全て【現代型のエーテライト】の1種類だった。
本当に「世界」は広い。(これからの冒険も楽しみ)

北洋地域

オールド・シャーレアン<仮称:シャーレアン型>

不思議な形のエーテライト。
巻貝イメージなのかな?と思うが実のところはよく分からない。エーテライトが設置されている地面の模様も、恐らくシャーレアンなのでなにか意味があるのではと思う。(分からんけど)

新型エーテライト<新型>

交感しなくても飛べる奇跡のエーテライト(画面中央)。
が、副作用はメインシナリオの通り。

回転もしておらず、普通のクリスタルにも見える。

アルケイオン保管院<旧式>

周囲に水が引いてある。飛んで来たら足がビショビショになるエーテライトその1。
ラヴィリンソスのエーテライトは3つとも同じデザインとなっている。

初めてこのあたりにエーテライトで飛んできたときに、シャーレアンの人は長靴常備なのか?と疑問に思った。

リトルシャーレアン<旧式>

飛んで来たら足がビショビショになるエーテライトその2。
こちらはエリアの中心にエーテライトが据えてあり、地面にタイルで装飾が施されている。美しい。

アポリア本部<旧式>

足がビショビショになるエーテライトその3。
周囲はリトルシャーレアンと同じ。やはり綺麗。

サベネア島

ラザハン<現代型>

目を引くのは床。たくさんの色と模様とで非常に賑やかで曼荼羅のごとし。
こんなにカラフルでありつつも美しいエーテライト周囲の装飾は見たことがない。

エーテライト本体にも布や飾りがついており、ここらへんはユールモアっぽい。
エーテライト周辺だけは天井がなく、雨が降る。

イェドリマン<仮称:シャーレアン型>

なんとシャーレアンと同じ形のエーテライトである。
サベネアは全部このタイプなのか?と思ったらここだけ。
交感なしで飛べるという【新型エーテライト】と関係があったりするのだろうか?

地面はラザハンらしい鮮やかな模様が描かれている。

デミールの遺烈郷<現代型>

海から顔を出す小岩にちょこんとエーテライトが据えられており、周囲に木材で足場をつくってある。
同じような立地としてウルヴズジェイルのエーテライトがある。

クリスタルの色が青一色ではなく、ほんのりと紫を帯びている。
ラザハンでは紫色の石が取れるが、それが影響しているのだろうか?

パーラカの里<現代型>

現代型エーテライトなこと以外は、イェドリマンと同じデザイン。

ラザハンエリアには旧式のエーテライトが無く、全てシャーレアンの手の入ったエーテライトである点が興味深い。

ガレマルド

キャンプ・ブロークングラス<帝国式>

エオルゼアで見る現代型や旧式のエーテライトより、一回り小さめ。
エーテル操作が苦手なガレアン人用のエーテライトとのことで、魔導機械と合体している。

クリスタルの色がほんのり紫色となっている。

テルティウム駅<帝国式>

キャンプ・ブロークングラスと基本的に同じ。(円の外側はちょっと違うかも)
こちらは駅のエネルギー不足の影響か、線が繋がれている。メカメカしくてカッコイイ。

嘆きの海

涙の入り江<古代人型>

やはり古代人のエーテライトは大きい。基礎部分は8角形。
直近の周囲には青いクリスタルらしきものが埋め込まれており、ほんのり光っている。

古代人のエーテライトは、上部分が時計回り、下部分が反時計回りとなっている。

ヴェストウェイバロー<古代人型>

エーテライト本体は古代人のものと同じ。地下に何か回っている(本体が時計回り、下部が反時計回り、地下が時計回り)。上部の階層にクリスタルがあり、全体で見てみるとこの付近はなんだか凄そうな事になっている。上層部とエーテライトは接触はしていない。

エーテライト周囲は古代人の記憶のクリスタルみたいなものが立っており、稀に見る凄そうなエーテライト。

補 ゲーミングクリスタル(仮称)

新種のエーテライトかな?と錯覚してしまうが、エーテライトではない。8属性の力をこの場所にどうのこうの、という理由のクリスタルだったと思う(サブクエおよびメインシナリオより)。ごめんなさい詳細は忘れました!

本体は回転しておらず、周囲の金属だけが回転している。

ちなみに漆黒時の8人レイドにも似たような、多属性のカラフルゲーミングクリスタルが出てきたのは記憶に新しい。

古代世界

アナグノリシス天測園<古代人型>

エーテライトは、この地区にある1つの四角形の広場の中心…となっている。
エーテライトから6方向に小道があるのも特徴的。

十二節の園<古代人型>

こちらは円形の広場の中心にエーテライトがある。
周囲は柱と梁で円形にエーテライトを囲ってあり、植物で飾ってある。
まさしく楽園。

ポイエテーン・オイコス<古代人型>

上の2か所にくらべるとかなり地味に置いてあることが分かる。

エーテライト下部地面の白と赤の石の円形の模様は、ここに設置してある全てのエーテライトに共通して同じである。

プロピュライオン

エーテライトとしてプレイヤーが使えるものではないが、ある種の転送装置でエーテライトに近い何か。

クリスタルらしき本体は反時計回り。土台には円形の金属らしきものに12の線が装飾されている。クリスタルの周囲を囲う金属曲線と、所々垂直にあしらわれている直線が美しい。地面の白と茶色の石材は、このエリアの建物に使われているものと同じだと思われる。

各種ナビ

「エーテライト」ではないものの、ある種の転送装置。エーテライトと比べると小さそうに見えるが、そこそこ大きい。

一応上下にクリスタルがあり、エーテライトと似たようにくるくると回っている。しかし回る方向は時計回り、反時計回り、と交互にまわる…という珍しいタイプ。

土台周囲地面にに3か所のなにか、そして本体には3つの翼的な何かがついている。

パンデモニウム入口

パンデモニウムに行くエルピス側のナビは、植物まみれである。コケみたいな植物だろうか。
なお、パンデモニウム側は普通のナビとなっている。

ウルティマ・トゥーレ

リア・ターラ<???型>

よくわからない形のクリスタルと岩とでできたエーテライトらしき物体。反時計回り。
腐った沼の上にたっている。

暗いのでライトアップをして撮影したのだが、岩に赤い模様を確認できる。これはドラゴンの炎によって焼けたことを意味するはず(蒼天のクエストより)。見渡すと、この拠点の周囲は赤く焼けた岩だらけだったりする。とても悲しい。

イーアの里<???型>

エーテライトと書いていないとエーテライトか分からない謎の物体。
細長い岩とクリスタルの混合物。時計回り。

周囲は他の建物と同様に、(自分たちにはよく分からないが、意味があるであろう)光る線で囲ってある。

オミクロンベース<???型>

エーテライトらしき何か。形は全くエーテライトらしくない。
静止型。
黒い丸と線で繋がれた構造は分子構造の模型を思い出されるし、次元の狭間オメガのレイド戦に出てくるボスの雰囲気を思い出す。(あんまり化学に詳しくないので、この形に意味はあるのかとか、実際の分子なのかとかは分からないよ!)

床面は模様の入ったタイル(?)が多めに敷かれている。この模様のタイルはここだけのものではなく、拠点にぽつぽつとある。

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