ウィンダスミッション「それぞれの正義」

FinalFantasy 11

3国めぐりが終わり、ウィンダスに戻ってきた。
うむ、他2国にくらべたらマジ田舎じゃんね・・・。

<今回はミッションの感想なのでネタバレがあります>

さっそく報告書をクピピさんに渡すと、おみやげを暗に要求された。
え、おみやげとかクエスト内容に書いてないし聞いてないんですけど。


クピピさんめっちゃ可愛いじゃんかw
知らなかったんだごめんよ・・・次から持ってくるね よく分からんけど・・・

スポンサーリンク

次のミッション「それぞれの正義」

次のミッションはあのかっこいいセミ・ラフィーナ様からとのこと。ついに三大強国を終わらせてランク3冒険者となったため木の上層部に登れるように。そして星の神子さまの『侍女』たちに話かけることができるようになった。彼女たちに話しかけまくり色々聞いてみたところ、『侍女』になるための条件は

  • 魔法の力を持たないこと
  • 無力であり無欲であること
  • タルタルの女の子だけ

ふ~む、なんか怖さを感じるぞ。そして侍女たちが語ることから見えてくる物語の断片は

ズババ様

  • 神子さまは20年前に心に傷を負っている
  • 恋物語があったくさい
  • 侍女の古株ズババ様だけ神子様を直接世話できる
  • ズババ「神子さまは暁の女神さまの生まれ変わりぞ!」
  • 神聖なる天文泉っていうのが上にあり、そこで神子様が1年に1回5院の院長を集めて占う

天文泉にて

ここが神子さまが1年に1回占いをするという泉らしい。
綺麗な場所でセミ・ラフィーナ様と会話。
そしてアジドマルジドの実力での乱入。

独自にウィンダスを守る手段を探していると言い「白き書」を見せるアジド・マルジド氏。

そしてなぜか対立する両者。なぜ対立するんじゃ君ら!
ウィンダスを守る人たちじゃないのかい!!

セミ・ラフィーナ様が過去に何があり守護戦士となったのか、どうあってなにを目指しているのかがまだ分からないのですが、両者ウィンダスを守りたいという思いは同じはず。セミ・ラフィーナ様は神子さまを守るのが主軸なんじゃないかなと思いつつ、セミ・ラフィーナ様から『アジド・マルジドを追え』とのミッションを受けるのであった。

しかしNPCから聞ける話は色々不思議な点があり
なぜ彼女は冒険者に調査を依頼したのだろう?

守護戦士たちや町のミスラたちから知ったこと

  • 守護戦士は1代限り→新しいものらしい
  • 星の神子は神々の書が文字を失う意味を知っている
  • セミ・ラフィーナ様はその意味を知らない

興味深いこととして守護戦士の話をするとミスラたちは眉をひそめるらしい。


『タルタルたちに育てられて、ミスラの心を忘れた裏切り者の集団』
う~ん守護戦士は1代目っていってたし、20年前になにがあったのだろうか。
確かに町のミスラたちとは全然違うんですよね。

カルハバルハ

そしてカルハバルハ様。昔、行方不明になったという召喚士はこの人か。

院長を追え!

口の院の団員によると

院長はオズトロヤ城行った
魔導士団も連れずひとりで殴り込みにいったんだろう
うちの院長さすが!(だいぶ概略)

オズトロヤ城はメリファト山地にあるヤグードの王の城らしい。
響きがなんかやべーじゃん・・・。生きて帰れるのか。

私は学習したので!地図を!買って!行きます!
大分移動に慣れてきた。

オズトロヤ城の場所は定番の地図になんもないところ。
もうこれも慣れたな!

内部は適当に行けるだろうと思ったら内部でめちゃくちゃに迷い大変な目に遭ったので、きちんとダンジョン内部でも目的地を検索して確認しながら進まないと時間がどんだけあっても足りないぞこりゃ!と反省しました。

レバーがひけなくて5分くらい延々悩みました。
(落ちるところ=つまり真ん中あたりじゃないとレバー動かないみたい)

アジド・マルジド
『(前略)ヤグード王は面白いことを教えてくれた。
セミ・ラフィーナへ伝えてくれ。
口の院の院長アジドマルジドは、確実に真実に近づきつつあると。』

セミ・ラフィーナ
『まさか、ヤグード王に会いに行くとはね。
どこまでウィンダスの法を乱せば気が済むのか・・・』

完全に両者の見てる方向が違うので、この先どう展開していくのか。

次のウィンダスミッション「星読み」に挑むための連続クエストと名声上げの話に続く。


ウィンダスにおけるミスラとタルタルの雰囲気の違いって結構すき

FinalFantasy 11
マロー

片田舎に住む、犬とゲームが大好きな人間の個人ブログです。基本的にFF14(ManaDC/Hades)を継続プレイしつつ、他のネトゲを+で遊んだりしております。

フォローする
スポンサーリンク
フォローする
INUISM