次元の狭間オメガ:デルタV2.0(ノーマル)

次元の狭間オメガ・デルタ2戦目。復習用。

FF5次元城のボス「カタストロフィ」ということで重力とレビテト。ネロさンが貸してくれた機械はレビテトの機能つきという素晴らしい発明品だが、一度使って上がったら自力では降りられない…。

私は日の浅い光の戦士なので、なかなか理解できずに意味不明で頭がグルグルしたが、リプレイを見直すとなるほどなーと感動した。

スキル被弾すると被ダメージ増加なデバフがかかり累積していく。ついでに石化も何秒かする。

悪魔の瞳(視線を合わせない)をぼちぼちやってくるので、ボス本体もたまには見ておくべし。

2回くらいしかまだやっておりませんので、修正点があればお教え頂くと嬉しく思います。
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上と下

重力とレビテトというテーマらしく、戦闘フィールドには高さが上下2段階ある。ネロさンの機械を使うと上段に行ける(だが自力では降りられない)、ボスのスキル「重力100」で降ろされる。大地震などの地面系スキルはレビテト状態で回避可能。

地面のほうのギミックは青か紫か判別しづらい色ですが、この記事では青で通しています。

黄色と紫の範囲攻撃

黄色が上段青が下段。(大きな円形範囲になる)

これは上にAOEが発生している下で戦ってる状態。上ですね~。

この黄色(上)と青(下)とで行き来しながら戦うのがこのレイドである。

黄色の範囲攻撃時はレビテトを使わず地面の上で戦う。
青色の範囲攻撃時はレビテトを使って上空で戦う。

黄色+青色のとき

一見回避場所が無いように思えるが、下のど真ん中に小さな安全地帯がある。上にも隙間が少しだけあるように見えるが重力で地面に落とされるため、地面の上(青色)のところの安全地帯に逃げる必要がある。というわけで、この中央の安全地帯が唯一の回避場所。直後に悪魔の瞳がくるので注意。

時間差で上下の攻撃がある

黄色の上の範囲攻撃なのでレビテトを使わずに地面の上で戦っていても、ボスの大地震または地盤沈下的な次元の裂け目(床が紫色になる)を使ってくることがある。そういうときは、黄色の範囲攻撃が発動した後にレビテトを使って上空に移動して回避する。

あわててレビテトを使うと上記のSSのように上段黄色の範囲攻撃に巻き込まれて泣くので慌てずに、落ち着いて使うべし。

上部で頭割り

一人を強制的に上空に浮かせての頭割り攻撃もある。これはレビテト時の場所になるので注意。カタストロフィは地震だけじゃなく人を浮かせることもできるらしい。

重力を自在に操る…どっかできいたような 

重力マイナス100

セリフ通り、重力に逆らっているレビテト状態だと大メージを受ける。

同時にフィールドにもAOEが設置されるので、範囲予兆から逃げてスキルを受ける。

範囲予兆の上でスキルを受けると、華麗なるジャンピングの後、落ちた瞬間に黄と青の範囲攻撃が発動し、重力-100に加えて更にダメージを食らうという悲しみを味わう。

触手乱舞~震源生成~

4か所柱みたいな触手が生える。後に青い玉が付くが、この青い玉の場所が震源となり、震源にならなかった(青い光の消えた)柱みたいな触手に逃げる。

それぞれの震源を中心に円形範囲がくるの。最初は震源が1か所だが、2か所、3か所となり以下のようになる。

範囲が広すぎるのでは!なんか微妙にいびつな安全地帯だし!

まとめ

ギミックを理解した後は中々楽しそうな感じです。
ギミックミスで単発被弾を重ねても割と生き残るので、時間ガータイムアタックガーという人でない限りはそこまでシビアにならなくても良いのではないでしょうか。