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数寄屋造屋敷壁(Mサイズ温泉家)の見た目・外観

当ページのリンクには広告が含まれています。

主に見た目的な、プレビュー面に重きを置いたものとなっています。

「数寄屋」Sサイズの満足度が非常に高かったので、Mサイズ「数寄屋造屋敷壁」も試してみました。
画像が多いのでご注意くださいね!
※外装作成の素材の話は全くありませんので、ご注意ください。

数寄屋(すきや)とは、日本の建築様式の一つ。Wikipedia 数寄屋造り

目次

Mサイズ見た目

立地の都合により、敷地右側の撮影が難しく綺麗に収められていないものがあります。
何日かに渡って撮影をしたので、天気や時間がバラバラとなっています。
背景ぼかしにGeForceExperienceを使用しているSSがあります。

真正面から。

真正面・玄関のアップ。(庭具ポストがおいてあります)

正面右手ななめから。建物を正面に見て、右手側に温泉があります。

建物の後ろから

建物を正面に見た左手側に、「縁側」があります。

二階の手すりの部分には乗れない模様

Sサイズ同様にMでも登れません
※はりついているように見えますが、残念ながらジャンプしているララフェルです

座れる箇所が多いよ

Sサイズ同様、Mサイズにも玄関正面向いて右手にある「茶屋っぽいところ」、玄関正面向いて左側の壁にある「縁側」に座れる「椅子」が設置してあります。2か所ともお茶が置いてあります。(かざりなので飲めませんよ!)

玄関正面を向いて右手側にある茶屋スポット。

玄関正面を向いて左手側の奥にある、縁側。

Sサイズはかなりギッチギチでしたが、Mだと敷地の余裕があり、なんと畑が置けるくらいのスキマまであります。

温泉!!!

さあ目当ての温泉ですぞ!
Sサイズは木の良い香りがしそうな木製の露天風呂でしたが、Mでは岩風呂となっています。

「周囲にある大きな岩」がイスになっており、「座る」エモートで吸い寄せられます。
※真ん中の岩には「地面に座る」ことで座ることができます。

ナマズオで温泉のサイズを測ってみた感じですと、ちょっとSより広いかも。

画像でわかるように、大小種族に対応した段差があります

夜の温泉はこんな雰囲気。良いですね~~~~!でも隣が岩壁。

門と柵

門の壁面積が広く、外界と遮断されている感じがあります。
柵の瓦部分のみ染色可能で、暖簾みたいな布の部分や木の外壁は染色不可です。

敷地外から見た門

敷地内から見た門

私が個人的に大好きな「庭具ガーデンゲート」は、ちょっと合わないかも。
(画像はSサイズのものです/同デザイン)

柵は、切った竹と生えてる竹っぽい植物、所々に木製の屋根が付いた壁+照明など、かなり凝っています。

夜間の明るさについて

窓が多いので、2階部分はかなり明るい外装です。1階正面玄関部分は門の壁面積が多いので、門の外からみるとそこだけは暗い感じがするかもしれません。

正面付近から

夜間の門。柵にメテオマークのついた提灯らしき照明が付いています。
少し離れるとぼや~っと暗くなります。が、近づくと明るくなります。

門から玄関を見たSS。夜の玄関は、趣があります。

建物を正面に見たときの左手側から

建物後方から

染色および、玄関扉・窓について

瓦部分のみ」、建物も柵・門も全て染まります。

窓枠はデフォルトで茶色の丸型で、色も形も変更できません。
玄関や門の暖簾の色は、染色に影響されません(変更不可)
室内から見た場合の玄関と窓はこうなります。

玄関上の切子的なガラスがおしゃれ

おわりに

最近のカフェやフローリスト外装と同じく、「外装だけで割と完結している」ので、あれこれ庭具置かなくてもよさそうな感じなのもありがたいところです。

そしてやはり、何よりも温泉が素晴らしいです。
しかし、うちの立地だと岩向いて風呂に入る残念仕様。

ただ海を見て風呂に入りたいだけなのに!

やはり建物の右側重視の外装はやめて頂けるとありがたいんだけどなあ~、というのが本音です。カフェ外装のときも岩壁をみながらご飯を食べ、温泉も岩壁を見ながら入るというのは、うーん。
温泉外装自体は嬉しいんだけど、なんだか複雑だぜ。というわけで、数寄屋M外装レポを終わります。

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