2019年8月の日記

FinalFantasy XIV

漆黒がはじまって2か月ほど、2019年8月の日記です。

漆黒楽しかったな~

さ~零式はじまるよ~~準備はOK

今年の3月くらいから楽しみにしてたからね~がんばるよ~~

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という中、固定PTを抜けた

不本意ながら個人的な理由で固定を脱退することになり、メンタル絶不調に陥りました。最初の3日くらいは泣きながら寝てました。そして1週間くらいはメインキャラでinしませんでした、できませんでした。

数年FF14を遊んできてここまで絶望したことは初めてであり、いままで通りに楽しくFF14を遊んでいくなんて無理なんじゃないかなと思いました。でも漆黒シナリオはとても面白かったしゲーム大好きだし、これからも楽しみたい気持ちは200%あるし、どうしたらいいのか分からないという悶々としたメンヘラヒッキーでさらに1週間ほど過ごしました。

落ち込みすぎて拗らせたほどに落ち込んだ。

高難度攻略のための固定活動というものから離れてみて。

固定PTにおいて「必要とされる学者である」ために色々と思考停止気味になっていたことに気づきました。一定の水準に達していないと自分は遊んでもらえない、構ってもらえない。「常に火力を出す行動をクセにしておかなければ」、「無駄なオーバーヒールを減らして最低限に回復しなければ」、「野良での練習にも参加して補わなければ」…と必死でした。自己肯定感が低かったからこそ自分のプレイヤーとしての価値が欲しかったのかもしれません。元固定においては【火力が正義であり人権】であったし、実際の攻略においては大切なことです。でもFF14においては強い≠価値があるという絶対的なモノではなく、一つの指針でしかないこともまた事実です。

絶望中~立ち直り

この間にも3回くらい「1層練習いかない?」と声をかけてくれた長年の付き合いのある零式フレンドさんペア。そして零式のたびに愚痴や相談を聞いてくれるこれまたトンベリ時代からのフレンドである(自称)癒し系のモンクおじさん。なんだよ君らなんでそんなに優しいんだ…?

彼らと話したり遊んだり、落ち込んでいるゆえに口論に発展してしまったりしたことで、多分彼らの中の誰が欠けても私のFF14生活はあり得ないんだなと悟りました。フレンドさんの数もここ1年で全く増えていない、むしろ人が不得手ゆえに減ってるまであるのですが、この繋がっている縁を大事にしていきたい、そうすべきなんだなぁとしんみり感じました。

今の自分には自分の価値を高めるであろう早期零式攻略よりも、フレンドと遊べる時間を持つ方が大事だと気付けた事、零式をやめようが絶をやめようが、変わらず私と遊んでくれるフレンドは居る、その事実だけで私はとても嬉しかったのです。そりゃもう再び号泣するほどにネ…

こんな日記を書いておくほどに色々と思うことがあったのさ!

記念SSって大事だ

トンベリ時代のFC爆発以来 今まで誰かとSSを記念撮影するとかそういうことは避けてきたので、大量に撮っているSSを見返してもフレンドたちとのSSってなくて、なんて惜しいことをしてきたのだろうと。くそざこ照れ屋なので「記念SS撮ろう♪」なんてなかなか言えないけどこれから頑張って言っていこうと思います。

全然記念撮影になってない記念撮影1枚目 パイッサの日ありがとうキャンペーン的な。


(自称癒し系モンクさんと)

 

エデン覚醒1層(零式)クリアしました!記念

(野良PT+ミコッテ占い師&赤目ララさん)

ジョブ変更した上にタイムラインと全体攻撃を把握しきれてないのでやばい許して…w

 

そして紅蓮祭と新生祭のSSを撮り忘れたことに気付いた。ぐ…

というわけで、万が一フレンドに元気がない時、次は私が隣に立っていてあげられればと思います。そんな2019年8月のFF14日記でした。

 

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