次元の狭間オメガ零式:シグマ編2

練習PTでクリアできる難易度の零式シグマ2。バリアヒーラー視線のメモ。
この様子はまるでどこかのペンキ塗りゲームのようだ!

しかしこのフィールド、元々ある絵、そして絵具、追加されるマーカーで目がチカチカします。エレDCではHOTヒーラーが岩、バリアヒーラーがテュポーンが主流のようです。(岩担当をしたことないのでわかんない)

凡ミスについて補足するような記事でございます。

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大まかな移動ルート

攻略動画などでは分かりづらい移動ルートgif

戦闘開始~開幕あたり

セリフが入ってから23秒後くらいにハウルがくる。
2つ目のセリフから8秒後。
ちなみにその次は青絵具→頭割りのあとにハウル。常にバリアありでも構わない感じなくらい範囲が痛い。

序盤の頭割りはSTさん一人受けの場合もあるけれど、みんなで割るときは絵の前にずらして陣はっておくと、ハウルが続いてもリカバリがはやくてすぐ攻撃に転じられるように思う。

クリア動画を見直していると、エオスあんまりいなくてもよさそうなので火力セレネで良かったんじゃないかと思ったりもした。(いやでもこの時は練習PTだったし いいよね)

絵具について

Nでは黒一色だったものが4色に。絵の具を踏んで、オナジマークの絵の上でぬりぬりすることで効果が発動するため、攻略中は移動が多くなる。

自分以外のPTメンバーのエフェクトを切ってなお、画面がゴチャゴチャしているため絵具を塗れたかどうかが把握しづらいです。中央に実体化した!の文字が出るのを毎回確認するべきだと思いました。あとはバフ欄なども見ておく。

特に、青→黒の急ぎコースのときは塗り漏れて蒸発することもたまに…。

初回の青黒後の絵攻撃は、ギリギリ死なないレベルの攻撃なので忘れて飛び出していっても立て直せる優しい零式感があります。

ポルターガイスト+視線

頭割り後は視点を変更しておく。いわゆる「テレサ」。

「女神の誘惑」の発動タイミングが遅い。詠唱おわって2秒くらいしてから回避メッセージが流れている感じなので、ポルターガイスト担当の場合は詠唱バー半分あたりでもう背中を向いていた方が良い感じ。デバフをくらったらハウルがくるのに8秒ロスしてしまう。のでそれよりは確実に回避したほうがいい。

が、8秒ロスよりもなによりも、戦闘不能になるのが一番良くないのでそれだけは避けたいですがこれ本当タイミングが難しい。

テュポーン先生

バリアだと高確率でテュポーン先生で鼻息フンガー担当です。極風がフィールドに現れてから約15秒で爆発します。均等に極風がフィールドに出ている感じですので動かして安全地帯を作る必要があるフェーズとなっています。

しかしこの鼻息、対象を向いて使わないとダメ、更に移動後すぐ対象を向いて使ってもダメな感じなので、対象を向いて落ち着いて(0.5秒ほどおいて)確実に鼻息フンガーするべし。

赤い点々が極風

このマクロ配置ですと、Cを安全にする必要があります。
Cのそばの極風を1つ動かせば大丈夫です。しかし色が多くて目がチカチカするぞ!

めっちゃギリギリ安置。ボスそばのもう一つも動かしたい気持ちがありますが、続く範囲攻撃が痛いので1個で安置が作れるため我慢してテュポーン下車。

前半終わったあとは、画面左側に移動するタイミングでヒーラー(桃・黄)は自分の色を持っておくべし。黄色耐えた後に桃色拾ってテュポーン先生騎乗して鼻息ふいてー は、スプリントでもかなりギリギリでした。

なんということでしょう、前半の練習フェーズ(RF)でクリアしてしまいました。
皆さんすごかった、本当にありがとうございました。